Mercurial > hg > Papers > 2015 > atton-sigse
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author | Yasutaka Higa <e115763@ie.u-ryukyu.ac.jp> |
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date | Mon, 08 Dec 2014 20:52:17 +0900 |
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--- a/sigse.tex Mon Dec 08 20:50:42 2014 +0900 +++ b/sigse.tex Mon Dec 08 20:52:17 2014 +0900 @@ -51,12 +51,6 @@ % 和文概要 \begin{abstract} -このパンフレットは,情報処理学会論文誌(以後,論文誌と呼ぶ)に投稿する論文, -並びに掲載が決定した論文の最終版を,日本語 {\LaTeX} を用いて作成し提出するた -めのガイドである.このパンフレットでは,論文作成のためのスタイルファイルにつ -いて解説している.また,このパンフレット自体も論文と同じ方法で作成されている -ので,必要に応じてスタイルファイルとともに配布するソース・ファイルを参照され -たい. \end{abstract} % 英文概要 \begin{eabstract} @@ -70,7 +64,7 @@ % 表題などの出力 \maketitle -%}{ +%}{ % 本文はここから始まる \section{はじめに} @@ -97,7 +91,7 @@ の人々の労力を軽減するためにも,原稿を作成する前にこのガイドを{\bf 良く読ん で規定を厳密に守っていただきたい}. -%}{ +%}{ \section{投稿から出版まで}\label{sec:Enum}\label{sec:item} @@ -177,7 +171,7 @@ 著者の校正に基づき最終的な製版を行ない,オンライン出版する. \end{Enumerate}%} -%}{ +%}{ \section{{\protect\LATex}の実行環境}\label{sec:ITEM} @@ -214,7 +208,7 @@ なお上記以前の版についても動作すると期待できるが,できれば新しい版を使って頂 きたい. -%}{ +%}{ \section{スタイルファイルの使い方} \subsection{一般的な注意事項} @@ -229,7 +223,7 @@ なお,これらの変更やこのガイドで述べている「やめて欲しいこと」を行なっても, {\bf エラーになったりせず単に結果が変になる}ことに注意していただきたい. -%}{ +%}{ \subsection{論文の構成}\label{sec:config} @@ -286,7 +280,7 @@ \|\end{document}| \end{Quote} -%}{ +%}{ \subsection{オプション・スタイル}\label{sec:ENUM} @@ -332,7 +326,7 @@ 付/採録年月日(年は平成年)を記述する.なお学会からの指示がない項目に関して は,記述しなくてよい. -%}{ +%}{ \subsection{表題などの記述}\label{sec:Desc} @@ -375,7 +369,7 @@ それぞれ記述する. \end{Description} -%}{ +%}{ \subsection{見出し} @@ -388,7 +382,7 @@ {\bf Thorem 1}のような英語と番号の組合せを用いる場合には,\|\newtheorem*|に よって環境を宣言すれば,空白が挿入される. -%}{ +%}{ \subsection{文章の記述}\label{sec:desc*}\label{sec:enum} @@ -459,7 +453,7 @@ に注意していただきたい. \end{description*} -%}{ +%}{ \subsection{数式}\label{sec:Item} @@ -498,7 +492,7 @@ に留意されたい. \end{Itemize} -%}{ +%}{ \subsection{図} @@ -560,7 +554,7 @@ ベル\>\|}|}」ではなく)\|\figref{|\<ラベル\>\|}|を用いて行なえば自動的に成され る. -%}{ +%}{ \subsection{表} @@ -587,7 +581,7 @@ \end{tabular}\hfil} \end{table} -%}{ +%}{ \subsection{箇条書}\label{sec:item*} @@ -627,7 +621,7 @@ \tabref{tab:example} に示すように このパンフレットの各章/節に各々の環境の使用例があるので,適宜参照されたい. -%}{ +%}{ \subsection{左右の段の行揃え} @@ -655,7 +649,7 @@ % ただしこのようなものを本文中に挿入することを推奨しているわけではない. -%}{ +%}{ \subsection{脚注} 脚注は \|\footnote| コマンドを使って書くと,ページ単位に\footnote{脚注の例.} @@ -668,7 +662,7 @@ ある.この場合には,\|\footnotemark| コマンドや \|\footnotetext| コマンドを 使って対処していただきたい. -%}{ +%}{ \subsection{参考文献の参照} @@ -704,7 +698,7 @@ を用いて,\multiCite{article1}{book3}や「文献 \multicite{booklet1}{unpublished}」のような結果を得ることもできる. -%}{ +%}{ \subsection{参考文献リスト} @@ -725,7 +719,7 @@ ばならない場合は,このガイドの参考文献リストを注意深く見て,そのスタイルにし たがっていただきたい. -%}{ +%}{ \subsection{謝辞,付録} @@ -745,7 +739,7 @@ ル参照.} % 31 行上の \footnotemark 参照. -%}{ +%}{ \subsection{著者紹介}\label{sec:DESC} @@ -771,7 +765,7 @@ % なお著者紹介は投稿時には出力されない. -%}{ +%}{ \subsection{ページ数の見積り} @@ -784,7 +778,7 @@ また投稿用のファイルを製版用にするのは簡単であるので,投稿時にあらかじめどの ように製版されるかを試せば,もっと良い見積りが得られる. -%}{ +%}{ \section{おわりに} @@ -812,7 +806,7 @@ 試行のためのボランティアをお願いした著者の皆様に,謹んで感謝の意を表する. \end{acknowledgment} -%}{ +%}{ \begin{thebibliography}{10} @@ -866,7 +860,7 @@ \end{thebibliography} -%}{ +%}{ \appendix \section{研究会論文誌用コマンド}\label{sec:app-sig} @@ -915,7 +909,7 @@ この他,以下の各節で示すように,いくつかの論文誌に固有の機能を実現するための コマンドなどが用意されている. -%}{ +%}{ \subsection{「プログラミング」固有機能} @@ -932,7 +926,7 @@ % により指定する. -%}{ +%}{ \subsection{「数理モデル化と応用」固有機能} @@ -946,7 +940,7 @@ により指定する.なお複数回の再受付が行われた場合,上記のコマンドを繰り返し使 用する. -%}{ +%}{ \subsection{「データベース」固有機能} @@ -958,7 +952,7 @@ % により指定する. -%}{ +%}{ \subsection{「Bioinformatics」固有機能} @@ -1010,7 +1004,7 @@ なお後の2つのコマンドの使用はオプショナルであり,学会あるいは編集委員会から の情報提供や指示がなければ省略しても構わない. -%}{ +%}{ %%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% % ウィンターワークショップでは不要(ここから)